2015年2月6日金曜日

口パク テスト^^

昨夜 〜 動画編集 YouTube UP!


 うつしよ
《  現 世 へ …  》唄:覚え録り録音


自作アニメーションで、ミュージック動画を作りたい…というワケで。

習作 兼 テスト動画。

キャラクター作成は、CILP STUDIO の3D素材を使わせて頂いてます。

フェイス画のテクスチャ等が 自作になります。

初の試みで、ひとまず テストという事で、

目のパーツ4×口の動きパーツ6=24パターンのコマの組み合わせ2D画を
書き出し
iMovieに 直接ほうり込んで 編集してみました。(使わなかったパターンもあります。)

書き出し時の微妙なズレが出てしまい…ちょっとカクカクしてしまいました…。

本番は、ちゃんとしたアニメーション編集ソフトを使って編集しようと
思って
いますので、もう少し なんとかなると 思います^^

『現世(うつしよ)へ』は、5次元の理想郷地球の青写真(ブループリント)を
現実へと
投影していく奉納舞いの曲として、現在~作曲中~♪

昨年、唄の部分を覚え録りで録音したのをそのまま今回のテスト版に使用。

本番作は、雅楽的なイメージで。→ (未来的な?天界的な?)

全身入りで、2体のフィギアを使ってアニメーション制作する予定です。

〜 追 記 〜
 曲の方ですが、雅楽的なイメージで…

    しょう
 笙 などの和楽器で、和音階 サンプリングが 録れるといいな〜とも思いつつ…。

日本古来的なイメージをも超えたもっと宇宙根源的な…それは、ある意味〜
未来的でもある…というイメージだったりもします。
あえて、シンセサイザーの電子音的な…で いいのかもしれない…。
そうして出来上がった所から、和楽器で生演奏してもらう…というアプローチも
将来〜在るのかもしれない…。  

2015年2月2日月曜日

失敗もたのしみつつ^^

キャラクターのフェイス作り

目などのパーツで、意外と手間取ってます。

左右しっかりシンメトリーに組んでおかないと、
3Dの方にテクスチャとして読み込んでみた時に微妙なズレが
カメラの角度よって、誇張されて歪んできちゃったりとまぁ、

テクスチャ画1枚仕上げては、読み込んで 確認して〜
修正して〜を 繰り返していたりします。

片目のパーツを描いて、複製→反転で、
しっかりシンメトリーになる様にやってみてますが、

                こんな失敗も^^;

しまった…。ハイライト入れる前に反転しておけばよかった…(汗)
ハイライト〜目にライトが あたった様子で
 輝き感をよく出しますが…。

右目=右側からライトのハイライトごと 左目用に反転してしまうと…
こんな感じに(笑)

なので、ハイライトを入れる前に
右目のパーツをコピー反転、後からハイライトを入れた方が、
自然なライト感に描けます。

とりあえず 今回は、右目の瞳部分を楕円選択でコピー
左目の瞳の上に被せる形で、移植しましたw


口のパーツにようやくと着手v



ムムム… って事は、一応 アクションソフトでの撮影の時、左からライトの時用の
左からライト目…バージョンも作っておいた方が いいのか…・・;

ンと、これは、作った両目のパーツまるごと左右反転すれば 出来るか… メモメモと。


      



     






2015年1月30日金曜日

今日の1曲^^

久々の今日の1曲は、なんと…ももいろクローバーZとあのヘビーメタルの王道 KISSが

            コラボする事になった!




☆  ↓  こちらが、出来上がった PV〜♪

《 夢の浮き世に咲いてみな 》

2015年1月28日水曜日

導入しました^^v

オリジナル アニメーション ミュージックビデオを作りたい!

というわけで^^ 昨年の年末 頃〜にですね。

気になっていました CLIP STUDIO ACTION というソフトをですね。

まぁ 1ヶ月 〜 体験版ダウンロードしてやって観ていたわけですが。

この度、使って行く事にしました!



ってなワケで、『 CILP STUDIO 』を 導入!

早速まずは、キャラクター作りから イエィッ!

自分(笑)ってキャラ をアニメーションにするってどんな気分だろう…?

ってのを、これから、味わっていきます事になるワケですが シェケナッ^^〜♪

いやぁ〜考えてみたらワクワクしませんか?

素材は、(株)セルシスさんの 著作ですが、

創作応援という事で、フリー素材になっています。

素材を元に クリエイティヴを たのしんでね的な所に いいね!の連打を贈りつつ。

プロアマ初心者問わず、創作を応援する…という姿勢が えらく気に入りまして^^

ちらほら広告が目に付き出した頃から是非、使ってみたいな…

って 感じていたワケです。

左側の人物モデル画面は、COORDINATEというソフト。
3Dキャラクターボディーは、素材を使ってみています。
服装の型は、画一的になってしまいますが
シャツとかのテクスチャも変えて編集できる様になってるので、
バリエーションは…たのしめそうです^^

PAINTと並べて、どんな感じになるのか観て見ました。

右側のフェイス画面は、CILP STUDIO PAINTソフト。
テクスチャー素材のフェイスを読み込み、
眉と目を自作で 描いて いろいろと試している最中です^^
福笑い状態のワンショットです。
※ 眉間の所の『十』は、目や眉などのパーツを描いたレイヤー配置の時の
目安につけた中央ポイント

3つめに書いてみた目のパーツですが、
3Dの方に読み込んでみたら、ちょっとヒラメ〜な印象で(没)。



こちらは、最初にあったフェイステクスチャを書き出した時にあった
素材の目のサイズに合わせて 最初に自己流アレンジして描いたモノ
やはりサイズを合わせた方が、3Dの方に読み込んだ時に
収まりが良い様です。

髪型は、とりあえず素材から選んで ボブにしてみました。
実際の ACTIONでの撮影の時は、オールバックにして、
画像ファイルを書き出してから、
1枚1枚…髪のアニメーションを 描き足していく予定で います。

左側人物モデル画面〜くるンと、カメラ角度を変えて観てみました。

球状のフェイスの上に平面の絵をくるんと巻いて貼付ける理屈になるので、
テクスチャの絵自体は、へん顔になるワケですね^^
モデリングで作った形状にテクスチャを作って貼る為に
形状を展開図にしたモノを業界用語で、『あじの開き』というそうです。
残念ながら、使う事にしたモデリングソフトには、
そのあじの開きを作る機能は、無いみたいで…、
その辺りは、あとは、素材のを参考に、
服装などのテクスチャ画は、手探りで 描くしかないみたいですね^^;


     

2015年1月25日日曜日

只今〜検討中^^v


モデリングソフトの体験版〜使用期限が終了しました。

で、どうするのか 〜 他のソフトも試してみる…というのも、

一応、考えてみているのですが。

 早く、本格的にMVの制作にかかりたい…。

というのもありまして。

あとですね^^ アニメーションソフトとしてこれを使ってみたい…

と思ったCLIP STUDIO ACTION の方で、自作キャラクターを使う場合、

 表情をつけるフェイスのパレット機能が、使えない…。

作動しない…という事で、キャラクターの制作は、

あらかじめ その機能の入っている素材フェイス使って…という事にしました。

髪の毛のパーツのモデリングにも挑戦していたのですが、かなり難しいし 手間 …

という事と、アニメアクションで、髪の毛もフワッと動かすとなると、

その可動ボーンというプログラムを付けるのが、メーカーに素材として提出登録して

メーカーに委託する必要が生じるらしい…という事で。

とりあえず、素材のショート系のヘアーパーツを採用し。

アクションで、動きをつけたデーターを1枚1枚のショット画として書き出し…

髪の動きは、1枚1枚ペイントで、描いて付ける…という事を考えてみています。


学生時代、3分モノの セル画アニメを8ミリで…制作していた時の事を考えると、

まぁ、それくらいの事は、〜たりまえだよな^^…って感じでしょうか(笑)

むしろ、それくらいで 済む…というのが、

想い浮かべてみて、随分と楽に制作できる時代になっている〜なと、

改めて感じて おりまして、ちょっと感激していたりします。

いやぁ…1枚1枚〜セルに線画を描いてですね、絵の具を塗って、

乾かすのに、部屋中に広げて〜 乾くの待って…広い集めて… な〜んて

やってたワケですから(笑)


それで、制作ソフトの方ですが、バリュー版も出ているので、

ペイント、モデリング、コーディネイト、アクション揃えてですね、

CLIP STUDIO を 導入しようか…と 只今〜検討しています^^