2014年1月17日金曜日

エオルゼアより愛をこめて

イベントクエスト終了しまして 一段落、着きました所で…。

お正月イベント〜のイベントって これかあッ!!

「 いわゆる馬頭の鎧兜ですね。」

「やっぱりそう…来るのかw 」

「で、これを運べと…w」


下に着てるのは、クリスマスシーズナブルイベント時にGETの 着ぐるみスーツ。

トナカイの…なので…。

正に… 馬 鹿 …(^ ▽ ^;)

地球では、馬に乗馬しますが、

チョコボという鳥に騎乗しているのが エオルゼア。
そんな エオルゼアに
『ひんがしの国』より、馬の素晴らしさをアピールしてもらいたい!
そんな クエストで ありました。

笑う門には、福 来たる!なのですw


で、兄が 御馬鹿をやっていた頃、妹の方は…。

ちょっと切ない シチュエーション。



お兄さんも通った道なので…。
こねこ〜みたいですが、クァールという豹獣の仔供なので、側で並ぶとデカイですw
ぁいやララが ちっこいのかw

馬鹿やってても、やるときゃ やります ララフェルお兄さん!

一応 〜 光の戦士 ですから〜 w




2014年1月13日月曜日

名僧〜瞑想〜迷走…中


 「お話は、唐突に始まります。」


先日は、『根っ子が苦しい』という話をしてみたのだが…覚えているかな?


「『根っこな話』と『根っクな話』の両方の話が 繋がっていたんですね?

でも『根っこ』のこの部分が、今回は、『子』にすりかわってるんですね…。」


そう。漢字で書いた所の『神』という文字にまつわる小話をしてみた。

『ネ申』という文字を 『ネ』に並ぶ『申』と見なして観た場合。

『ネに申す』それが『神』という話と、

『ネ』と『申(さる)』しているのが『神』だという、一見、世迷い言の様な話をしてみた

その辺りの話は、先日の話を振り返ってみるか、あるいは、いずれまた話を振り返そう。


 では、今日の本題。 何故『根っ子』が苦しいのか…。

日本語の持つややこしさ…というか、扱いの難しい面が関係している。

それをちょっと例え話に今日は、小話しよう。有希、執筆の準備は、いいかな?

「オケオケオッケー v 」





 昔、むか〜し、ある所に、

それは、それは、名のある お坊様が 在ったとさ。

お坊様は、ある日の事。

いつもの様に 神仏の午前に座し、

心静かに座禅を組んで 瞑想していなさった。

が、その日は、やけに心の奥底深くから ざわつき出して

雑念が 脳裏を騒がせ始めた。

か〜ごめかごめ〜 か〜ごのな〜かの

と〜りぃは〜 いーつ いーつぅ で〜あぁる〜

よーあぁけ〜のォ ばーんにぃ

つ〜ると か〜めが すっべったー


なんと、これは、かごめ歌ではないか。

いかんいかん気を散らしては、

お坊様は、雑念を払おうと、しましたが、ますます頭の中の歌は、

強まり、大きな声となってお坊様の頭いっぱいに響き出しました。

『テレパシーで 話している。聞こえるか?』

不意に、子供の歌の様な声に交じって、厳かな声が 響いた。

て… てれぱしぃ?

てれぱしぃとは、何だろう? お坊様は、一瞬そう思いましたが、

いかんいかん、これは、きっと悪鬼のしわざに相違ない。

そう思い浮かべると、脳裏に鬼のイメージが 浮かび上がりました。

ホレホレいかん。『かーつッ(割)!』と気合いを込めて念を吹き飛ばし、

鬼は、去っていきました。


あくる日。この日も座禅を組んで瞑想中。

また かごめ歌が聞こえて来て、今度は、こんな声が聞こえましたとさ。

『こちらインナースペース。宇宙連邦群 アンドロメダ評議会。

 応答、応答、聞こえるか?』

『創造主より、『寝た子を起こせ』との指令が下ったので

 アウタースペース 地球人 各個人に、干渉する事となった。』

が、お坊様は、『しれい』という響きを 死霊と聞き取り、うろたえた。

この私に、そッそんなモノが取り憑いてなるもなかアッ

『冷静に、エゴに振り回されないように…。』

が、そこは昔、むか〜し昔のお話。

お坊様の周辺には、まだ『エゴ』という言葉は、存在していませんでした。

話が通じないので、困ったアンドロメダ評議会は、そこで別の人物を検索。

『エゴ』について、わかりやすく説明を表現して広める所から始めなければ

なりませんでしたとさ。




「 〜 ってな 感じでいいんでしょうか?」


ひとつ付け加えておこうか(笑)

統率された天使群団グループのイメージが、軍隊の様に映ったのだろうね。

実際、軍隊の様な側面も持つには、持っているが、それは、一部分の機能に過ぎない。

有希には、宇宙連邦『群』 アンドロメダ評議会と執筆してもらった。

多くは、宇宙連邦軍と伝心してしまっているので、ここで、イメージを改めておこう。

いいかね、『宇宙連邦群 アンドロメダ評議会』


「『群』なんですね。『軍』ではなく『群』!」


日本語のややこしい所というか、扱いの難しさが そこにある

海外でも 統率された集団のイメージのヴィジョンから『軍隊』と受け取られて来ている。

付け加えて、日本語圏においても、

『グン』という『音(ネ)』の響き、集団のイメージのヴィジョンから

『統率されたムレ』が、『軍』と受け取められてしまうのもごくナチュアルな

流れだったと言えよう。しかし、すべての群れが 軍では、ない。

もし、戦争する相手が存在しなければ、もはや 軍は、必要ではない。

在るのは、ただ 群れ…だけである。




では、話を今日の小話の方で 話そうか。

問題の箇所は、『シレイガ クダッタ…』

軍関係者だと『シレイ』は、上官より『指令』が下ったとイメージしやすい。

が、死者を弔うお坊さんには、『シレイ』と聞けば『死霊』とイメージする方が

しやすい。

ここが、日本語の面白い所でもあるとは、思わないかな?



これから、『瞑想』も『迷走』しやすくなるだろう…。

なぜなら、魂たちが、創造主の『命』を受けて一斉に おしゃべりを始めているからね。


それと、『エゴ』と云われている機能と、

彼方よりの『テレパシー』あるいは、『シンパシー』とが、複雑に交差しているのが、

これまでの現状だと説明しておこう。



 心のチャンネルを何処に合わせるのか?

聴きたいラジオの番組を聴くのに、ラジオの帯(バンド)の周波数を合わせようとする様に。

テレビは、チャンネルをいろいろと変えてみる事が出来るが、コレを観たいと思える

番組と、くだらないと思う番組が在る様に。

心のチャンネルを何処に向けるのか? これからは、それが問われていくだろう…。





「えっと…。」

ああ、そろそろ稼業の仕事に行く準備に取りかかりたいのだね。

行っておいで。またいずれの機会に話そう。











2014年1月7日火曜日

只今、〜 模 索 中 〜

とりあえず、FF14… 

今しばらく、ゲームやりたがっている私が 居ます。

 そして、その後は…

今、自分の中で、新たに やってみたい事が

持ち上がって来ています。

それを、どう形にするのかで 迷いがあったりします。

ですが、その事に取り組みかかり…たがっている自分も居ます。


 絵を描くのも好きで。

 音楽〜するのも好きで。

でも今は、まだ絵を描く事に向かい合う気持ちに成れていません。

そして、楽器の方も…指が こわばってしまっているので…

寒さのせいもありますが(笑) 創作活動を再開するとしますと。

しばらく…リハビリが 必要だと思われます。

まぁ、何をするにしましても、まだしばらく時間が 要る様です。




2014年1月4日土曜日

根っクな話



 え〜とりあえず、独り言です。

えぇ、もしもコレが、自分自身のエゴと 話しているのだとすれば! (笑)



この前の『根っこな話』の 続きからいこうか。 


『根』と 『猿している』のが『神』である。

『神は、人を自身の似姿として作った』古い書物にそう残っているね。

実に獣の様な人もあれば、光に溢れた神々しい人もまた存在する。

獣の様な人は、『ネ』が『寝』なのだ。


『ネ』が『音』であり、

『ネ』が『子(ね)』に目覚めて在るならば、

やがて『神』の『子(こ)』として導かれた言葉を語り出す。


『根』は、『コン』とも読むね。魂(たましい)もまた『コン』とも読む。

魂は、言う鬼。あるいは、鬼に言う。

鬼とは、誰だろう?

人間自身?…ってことなんでしょうか?

さぁそれは、どうだろう?

『鬼(おに)』という文字も、これまた『カミ』と読む場合が在るね。

そうなんですか? 

暇をみつけたら、探してごらん。

イメージ的には、悪い感じの神様の事ですかね? 鬼神なんて呼び方もありますし。

『鬼神』と書いて、『カミガミ』と読むと定義してみよう。

これまた悪い神様と良い神様?

安直にイメージするね。有希は、(笑)

鬼の部分に云う(言う)を付けて、『 魂 神 』と並べてみよう。

『コンシン』…って、読めばいいんですかね?

「言う鬼と、『ネ』と並ぶ『申(さる)』」

このように並べてみると、ユニークな何かが見えて来ないかね?

読み方は、この場合こだわらなくてもいい。

この場合、肝心なのは、

『言う鬼』が、人間が 自分の魂だと思っている『魂』という部分の事だよ。

えっ? …って事は、…つまり「魂」が、「言う鬼」…

自分の魂だと思ってたものが、「言う鬼」?

モノだと思って、自分の所有物の様に思っていたのかな?

ってか、『魂』って、自分自身の事じゃないんですか?!

そうとも言えるし、そもとも言えないとも答えておこう。

今、有希は、心を澄ませて 自分自身の心の中からの声を聴いている。

その声は、何の声かな?

『魂』の… … 声…? あ”… (汗)




ここで、再び、『 魂 神 』と並べてみよう。

「言う鬼と、『ネ』と並ぶ『申(さる)』」


『申』な 部分は、有希の肉体の部分に該当する…という事に抵抗は無いかな?

ええまぁ、昔は ダーウィンの進化論を信じ込んで、人間は、猿から進化した

ってのを、学説的にテストの正しい答えで 当たり前の事だと思っていましたからね。

では、『申』な 有希は、『ネ』=根源 … と並んでいる『ネ申』である。

おや、何が 見えたかな?

これは、有希 意外のすべての人々の一人一人にも当てはまる。

今この時、おのおの別々のルートから人々は、それぞれ人は、『ネ申』である。

という事を 知った人の、

中には、さも特別な事を悟り知り得たかの様に、セミナーを開き、それを愚かにも商売に

している者もあるが、今 この時、この時以前からも、そしてこの時以後も、

すべての人々の魂が、すべての各個人一人一人に、

語り出している事を ここで 述べておこう。


ただ、

耳を澄まして、魂の声を 聴いて受信ならぬ 受心をしているか。

『ネ』が『寝…』ているせいで、魂の声が 聞こえていないか、

心の在り様から変化球になってしまい、

それが、上手くキャッチ出来ていないか 否かの違いが あるだけだ。

いいかね? 今 ここ日本語圏で 日本語で、

『云う鬼=魂(たましい)… 達』は、語っているが。

海外でも各々の言語で、おのおの個人に合わせて  同時中継で 魂(ソウル)… 達は、

語り出している。

人々は、男性、女性の性を超えて、神性に目覚め出している。

取り残されているのは、有希、多くは、残念にも日本人だと語っておこう。

えッ? …そッ それって 一体?



漢字を使っている日本語圏…だけに『ネ』が『申』してる…のが『神』。 

後、有希、締めくくってみよう。

 えーと、

干支(えと)の申は、九(ク)番手だけに 伝心が 苦(ク)… 苦しい という…。




ネックな 根(源)っ苦な  御 話… でした m( _ _ )m 

    〜 チロリンロンッ スッチャカ トンテントンテン チャカポコ スットントン〜♪







エオルゼアより明けおめ〜

2014年 1月
エオルゼア
なんと、東方の国から『馬』なる生き物を引きいた行商団がやってきた。
その一角で、ちょっと記念撮影v
『馬』とは、ユニコーンに似た姿をしているらしいが…。

一体どんなイベントなのであろうか?


ちょっと、また目に疲れも出て来ているので、ゲームの方も、ちょっと休息です。

えーと、服装の方は、裁縫師のスキルで、Raguが 自分で、縫いましたとさv